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インタビュー

理想の暮らしに一歩近付く。あやぷーに教わる、一人暮らし女子の部屋選び

カバンひとつで自由に生活できるとしたら、どんな暮らし方をしたい?ライフスタイルにこだわりを持っている人々が考える「理想の暮らし方」や「自分らしいワンルームライフ」を紹介します。会社員のあやぷーさんに、一人暮らしの部屋選びについて伺いました。

2019/8/20

これがわたしのワンルームライフ

カバンひとつで自由に生活できるとしたら、どんな暮らし方をしたい?ライフスタイルにこだわりを持っている人々が考える「理想の暮らし方」や「自分らしいワンルームライフ」を紹介します。会社員のあやぷーさんに、一人暮らしの部屋選びについて伺いました。

キャリア

会社員をしています。Instagramは3〜4年前に始めて、旅行とファッション、食べ物を中心に投稿しています。旅行の投稿をきっかけにフォロワーが増え始めて、お仕事をいただくようになりました。それまでは普通のOLだったんですけど、今はInstagramを通してのお仕事が中心です。旅行にはよく行っていて、東南アジアのような近いところは数カ月に1回、ヨーロッパは年に1〜2回行っています。とくにフランスとハワイが好きで、毎年行っていますね。旅先で写真を撮ってInstagramに投稿しています。

インルーム

どちらかというとインドア派で、家の中で過ごす時間が好きです。テレビを見る以外は、Kindleの本を読んだり、Netflixの動画を見たり、全部iPadを使っていますね。本だとミステリー小説、動画だと海外ドラマやテラスハウスが好きです。あとは、いい香りが好きなので、ボディクリームは絶対に自分の好きなものにしています。お気に入りはイタリアの薬局ブランドのボディクリームなんですけど、添加物が入っていなくて、体にもいいので愛用しています。

自由が丘は、スーパーや商店街、カフェもあるので、住みやすそうだなと思って選びました。今住んでいるところは少し飽きてきたので、新しいエリアを試し住みしてみて、本当にいいなって思うところを見つけたいなと。他に気になっている街は、麻布十番と表参道ですね。麻布十番はおいしいお店がいっぱいあって、よく夜ごはんにも行くので、住んでみてもっとお店を開拓してみたいです。表参道はカフェがすごいたくさんあるし、おしゃれな街。住んでみたらどんな感じなのかなって思います。

部屋の選び方

夜がガヤガヤしていなくて、24時間空いているスーパーとかクリーニング屋さんがある、暮らしやすいエリアにある部屋がいいですよね。ふたつ以上線路が通っていて、普段行く場所まで乗り換えなしでアクセスできるような便利な駅で、徒歩5分以内。お部屋は防犯面や虫対策を考えると、4階以上がいいです。私にとってお風呂の時間は大切な時間なので、多少狭くても、バストイレ別で追い焚き機能などが充実しているお部屋に住みたいです。あとは室内が明るい方が好きなので、白基調の壁や床のお部屋に憧れますね。

理想の暮らし

将来、家族ができて一緒の家に住むときは、インテリアに全部こだわって自分の「理想の地」にしたいです。今はあんまり家具にこだわりきれていなかったり、住んでいる家の条件的に壁紙を変えられなかったりするので、ざっくりとした理想しか叶えられていないんです。だけどいつかは、壁や家具を含めて自分が100%これだって思う家に住みたいです。好きな街を見つけて、好きな家を選んで、こだわりの詰まった空間で暮らせたら素敵だなと思います。

もっと詳しく

あやぷーについて

あやぷー🐝🧸🍯(@ayapooh_22) – Instagram
https://www.instagram.com/ayapooh_22/

この部屋について

OYO LIFE #1408 エスパス自由が丘
東急東横線 自由が丘駅, 徒歩4分, 1K, 22.64㎡
https://www.oyolife.co.jp/propertyDetails?id=56903

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