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「カオスを楽しむ」REO永瀬に聞いたOYO CULTURE

OYO LIFEで働くメンバーへのインタビュー「OYO LIFE PEOPLE」特集。 今回は、REO (Real Estate Operation) TeamのTakahiroさんに入社のきっかけや今までのキャリア、仕事内容や働く環境についてお聞きしました。

2019/11/14

Background

Q. OYO LIFEに入社するまではどんなキャリアを積んできましたか

もともと街づくりに興味があったので、大学では土木工学を学び、新卒では高速道路などのメンテナンスを行っている企業に入社しました。

4年間勤めた中で、首都高やレインボーブリッジのメンテナンスを実施しました。プロジェクトの立案から実行まで携わることができたので、とても貴重な経験ができました。

その中で達成したことも多く、自分の中で新たな挑戦をしたい気持ちが生まれたため、OYO LIFEに転職を決めました。Wantedlyでたまたま見かけ、OYO LIFEについてリサーチすればするほど興味を持ちました。

入社した当時は人数も少ない「THE スタートアップ企業」だったので、正直入社を迷うシーンもありましたが、今思えば素晴らしい決断だったと断言できます。

OYO LIFEではREO (Real Estate Operation) Teamという物件の内装をつくりあげるチームで働いており、サプライチェーンの工程管理から家具家電などの配送のオペレーション・クオリティチェック、各ベンダーのマネジメントなどを担当しておます。業務範囲が広いためとても忙しいですが、毎日が学びに溢れています!

Team Diversity

Q. OYO LIFEで働く環境について教えてください

REO TeamはOYO LIFEの中でも一番仲がいいチームだと思っています!

皆とてもフレンドリーで、仕事も遊びも本気なメリハリのある人が多いのが特徴です。物件をつくり上げるチームのため、チームメンバーのバックグラウンドとしては、建築の施工管理を担っていた人や物流管理を担当していた人が多いです。

多種多様なバックグラウンドの人たちが集まっているので、尊敬できる人が多いのもOYO LIFEの特徴だと思います。

OYO Culture: IMA

Q. 入社してから最大の「今」エピソードを教えてください

入社当時、運送業者が足りなかったり、倉庫のスペースが足りなくなった時に自分たちで動き回ったことは今でもとても覚えています。

家具の運送から設置、時には物件に直接家具や家電を配送して自分で受け取ったこともありました(笑)

今でこそありえない話ですが、当時は目標達成のために自分たちで動くしかなかったんですよね。すごく泥臭かったのですが、この時期を共にしたメンバーとの絆はとても深いです!

まさにOYO CULTUREの「カオスを楽しむ」を表現しているエピソードだと思います。

On Your Own Life

Q. あなたのこだわりのライフスタイル を教えてください

小中高と野球をしていて、スポーツは全般好きですが、特にサーフィン、ゴルフ、野球が好きです。

自分で人材系の会社を経営していることもあり、週末はゴルフにほかの経営者の方や人材業界の方とすることが多いです。この夏はサーフィンによく行きました!

今は大田区の馬込の一軒家を友達とルームシェアをして暮らしています。週末はハウスパーティなどを開催してみんなで楽しく暮らしています!

Profile

Takahiro Nagase (27)
Real Estate Operation
Since 2019/2

Department

Real Estate Operation
物件をOYO LIFE仕様の家具付き賃貸物件へトランスフォーメーションすることをミッションとし、物件の維持管理、管理会社とのやり取りなども担当しています。

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